过去も啄ばんで飞んでいけ【求你吞走我的过去,远飞万里】。
仆が死のうと思ったのは【曾经我也想过一了百了】,
诞生日に杏の花が咲いたから【因为新季的杏花埋葬去年,像我的生日到来】,
……
仆が死のうと思ったのは【曾经我也想过一了百了】,
心が空っぽになったから【因为心的空洞被照见】,
……
仆が死のうと思ったのは【曾经我也想过一了百了】,
まだあなたに出会ってなかったから【那时我还没能看见彼端的你】,
あなたのような人が生まれた【后来我终于看见】,
世界を少し好きになったよ【这个世界于是开出欢喜的杏花】,
あなたのような人が生きてる【还是因为你啊】,
世界に少し期待するよ【这个世界照见我心里的空洞,填满期待】。”